お客様が来られなくて、眠くてしょうがない時は、業務中幾度かあります。

そういう時は「果報は寝て待て」と言ってくださる担当の方の言葉に甘え、失礼ながらお客様が来られるであろう目の前ですが、看板でお断りして、10分、20分寝てしまいます。

「果報は寝て待て」は良い結果を得るためには、寝て待っていればよいということでなく、「やることをやってしまったら、クヨクヨしたり、無駄な動きをしない」ということらしいです。 これは、勤勉であることと、休暇をとることは矛盾した関係ではないということらしいです。

本日も恥ずかしながらも、3組のお客様に突っ伏し姿を見られてしまいました。

普通ならお叱りを受けても仕方がない光景かもしれません。が睡眠後の爽快感は、何物にも変えることができません。いつもお客様に助けられています。

ありがといございます。

2018 5.9 ナガイ毅 090-1685-3909